モビリティにもっと、コミュニケーションを

利用者の自由な選択を実現する「知りたい」を


事業者が選ばれるためにサービスに込めた「伝えたい」を


わたしたちは、二つの思いをつなぐ Substation です。

「過去」 「現在」 「未来」 三つの視点で利用者と事業者をつなぎます。

都市部の公共交通機関は通勤利用者の大量輸送を大きな使命としてきました。背広を着て都心に向かうサラリーマンを詰め込んだ電車は、大量生産大量消費の社会の縮図そのものでした。

輸送力増強が進む一方で、モータリゼーションの進展、都市機能の分散、社会構造の変化等に伴い、公共交通のユーザーは一気に多様化。ニーズに対応する新たなサービスが続々と登場しています。


日本の総人口のピークは2008年ですが、生産年齢人口(15-64歳)は先んじて速いペースで減少しています。一方、労働力人口全体でみると、高齢者の社会進出が労働力の下支えをしていることが分かります。

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近年定期利用者が増加している首都圏と、減少著しい近畿圏の両方に共通しているのが、定期外利用者の増加です。ユーザーの多様化とともに、鉄道の利用パターンも多種多様になっています。

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ルーツとあゆみがブランドに

御社の「歴史」をコンテンツとしてもっと活用しませんか。ブランドを支え、共に作りあげてくれる、サポーターを獲得するチャンスです。

全ての情報は顧客視点で

サービスは誰の言葉で語られていますか。提供者の視点で説明しても利用者には届きません。私たちが両者の言葉をつなぎます。

未来の姿を現在に映す

事業計画は投資家やマスコミ向けと思っていませんか。その情報を一番知りたがっているのは利用者です。不満を期待に変えられます。


 社名
 代表者 

 創業
 資本金
 決算期

合同会社Substation
代表社員 枝久保達也

2017年7月1日
1,000,000円
4月

所在地

連絡先

事業内容

〒337-0006
埼玉県さいたま市見沼区島町65-1-B202
TEL/FAX 048-708-8341

 

交通事業者を主な対象とした、マーケティング、ブランディング支援とコンテンツの企画・制作